INTERVIEW SAEKO GOSHIMA この手で「枠組み」を超える。優れたコンテンツを、全ての教育現場に届けるために。この手で「枠組み」を超える。優れたコンテンツを、全ての教育現場に届けるために。

INTERVIEW SAEKO GOSHIMA

就活時の体験は、今でも私の原点として息づいている。就活時の体験は、今でも私の原点として息づいている。

それは、都会の華やかさでもなく、人の多さでもなく、「教育格差」だった。

出身は、北陸地方。のどかで今でも好きな土地だけど、教材や教育機関は充実していなかった。

都会と比べたら、教育環境に差が出てしまうのも無理はない。

悔しさと、この現状を変えたいという想い。
それが、教育の世界に身を置くことを決意した最大の理由だった。

それは、都会の華やかさでもなく、人の多さでもなく、「教育格差」だった。出身は、北陸地方。のどかで今でも好きな土地だけど、教材や教育機関は充実していなかった。都会と比べたら、教育環境に差が出てしまうのも無理はない。悔しさと、この現状を変えたいという想い。それが、教育の世界に身を置くことを決意した最大の理由だった。

どんなに優れた教材でも、「創っただけ」では意味を成さない。どんなに優れた教材でも、「創っただけ」では意味を成さない。

教材の発送フローやサービス提供の運用……。
教育現場へ届けるための土台を創るのが、私のミッション。
安定的にプロジェクトを進めるために社内の暴走を許さない。
いわば、「ストッパー」の役割を担っている。

教材の発送フローやサービス提供の運用……。教育現場へ届けるための土台を創るのが、私のミッション。安定的にプロジェクトを進めるために社内の暴走を許さない。いわば、「ストッパー」の役割を担っている。

だからこそ、あえて攻める姿勢を持ち続けている。だからこそ、あえて攻める姿勢を持ち続けている。

教育コンテンツを提供するために、教科「書」である必要はない。
インフラが整備されている今の時代なら、優れたコンテンツを地方に届けることができる。

「教育開発出版のコンテンツを、日本全国の生徒の鞄の中へ」

その夢の形を創るのは、私にしかできないのだから。

教育コンテンツを提供するために、教科「書」である必要はない。インフラが整備されている今の時代なら、優れたコンテンツを地方に届けることができる。「教育開発出版のコンテンツを、日本全国の生徒の鞄の中へ」その夢の形を創るのは、私にしかできないのだから。

ページのトップへ